DOC-3次診断は、既存RC/SRC造建物の3次耐震診断のほか、種々の耐震診断基準に対応した計算を行います。S造建物は総合耐震診断基準により行います。耐震補強部材を入力して補強後の診断計算を行うこともできます。 適用範囲や入力データおよびメニューはBUS-5と共通で、建物重量、長期軸力、地震時変動軸力、偏心率、剛重比、保有水平耐力など必要な計算は自動計算でき、単独でプログラムを使用することもできます。。

予約販売 DOC-3次診断-CAD